JHL戦況報告
11月29日(土)
大崎 31-30 車体
(14-15, 17-15)
『首位攻防戦、大崎が制す ! 』
大崎の3連続ゴールで始まったが、車体が甲斐の好セーブや高智、石戸らによる5連続ゴールで逆転。その後、大崎は宮崎を投入。宮崎と車体門山が確実にゴールを重ね、一進一退の攻防で前半が終了した。
後半開始早々、信太の3ゴールなどで大崎が逆転。その後、両チームとも退場者を出すものの、GKの好セーブで緊張した状態が続いた。宮崎のポストへのパスが機能した大崎が、気持ちを切らさずラスト2秒で東長濱がシュートを決めた大崎が勝利した。