JHL戦況報告
11月8日(土)
大崎 46-24 合成
(24- 9, 22-15)
『 自力に勝る大崎の圧勝!』
豊田合成のスローオフで試合開始。開始1分大崎3番小澤のシュートで先制し、その後も、ポスト、サイド等で連取。合成も17分を過ぎた頃からやっと調子を取り戻すが大崎大量リードで前半を折り返す。
後半に入っても、流れは大崎。合成も速攻などで点数を取るが得点が伸びず、大差で大崎の勝利となった。