JHL戦況報告
11月3日(月)
大崎 35-26 トヨ東
(19-18, 16- 8)
『大崎、堅守からの速攻が光る』
大崎電気のスローオフで試合開始。大崎は24番信太のロング、速攻などで8分までに8対4とする。対する東日本も2番濱口10番玉井の活躍でくらいつく。互いに譲らず、19対18大崎の1点リードで前半を折り返す。
後半は展開が一転。6番豊田、18番石川の速攻などで、大崎が7連取し、大きく引き離す。東日本も打開しようとするが、大崎の堅守に阻まれ、差をつめられない。大崎が35対26で快勝した。